12年も教会に住み着き、愛されてきた猫が息を引き取った。この猫の死には多くの人が悲しんだことから、司祭は猫のために追悼式を行ったという。『CNN』『New York Post』などが伝えている。【この記事の動画を見る】英ロンドンテムズ川の南岸に位置するサザーク大聖堂で10月28日、人々に愛されてきた猫“ドーキンス・マグニフィキャット(Doorkins Magnificat)”の追悼式が感謝祭の礼拝とともに行われた。元野良猫のドーキンスは2