4大関の休場は、昭和以降では初となる“醜態”だそうである。炎鵬は今や大相撲の広告塔 ファン急増し小柄な志願者増加17日、高安(29)が「左肘関節内側側副靱帯断裂」との診断書を相撲協会に提出。この日の11日目からの休場が発表された。これで、貴景勝(22)、栃ノ心(31)、豪栄道(33)と4大関が土俵から姿を消すことになったのだ。しかも、この日の高安は横綱白鵬との取組。八角理事長(元横綱北勝海)は