ニューストップ > IT 経済ニュース > 経済総合ニュース > 経済的な危機感を煽っても、ひきこもりを解決できない理由 ひきこもり プレジデントオンライン 経済的な危機感を煽っても、ひきこもりを解決できない理由 2019年6月14日 9時15分 リンクをコピーする ひきこもりの長期化・高齢化が問題になっている。働けない子供を持つ家庭の家計相談を受ける村井英一氏は「お金に余裕のある親が子供を甘やかしているという批判もありますが、お金を渡さなければ働けるようになるわけでもない」という――。※写真はイメージです(写真=iStock.com/Sefa Kart)■70、80代の親と、40、50代のひきこもりの子という「闇」この5月から、ひきこもりを巡る殺人事件が立て続けに起きています。5月28日 記事を読む