古舘伊知郎、宮根誠司に“本気”のアドバイス「俺、それで失敗してますから」 “東西”の名司会者がそろい踏み…饒舌トーク止まらず
【写真】輝くプラチナエイジがずらり! 笑みを浮かべる受賞者ら
プラチナエイジとは、“生き方が輝いている60歳以上”に向けた呼称で、同賞はプラチナエイジ世代の夢や目標となる輝かしい活躍をしている人物を選定。今回、宮根は『プラチナチャレンジ賞』、古舘は『プラチナエイジスト特別賞』をそれぞれ受賞した。
そして古舘は今後新たな道に進む宮根に対し、「3年ぐらいリゾート地に行って、『え、宮根やらないの?』『宮根誠司どうしたの?』っていう渇望を生んでから戻ってきたら司会が成功する。俺、それで失敗してますから」と自身の経験を赤裸々に明かしながら、先輩としてエールを送った。
その後も、マイクを離さない2人にともに囲み取材に参加した俳優の南果歩(62)は「頭の回転が速すぎる…」と驚きの表情を浮かべていた。
