パラグアイにおとがめなし…メディア審判団を猛批判サッカー北中米ワールドカップ(W杯)の決勝トーナメント(T)2回戦が4日(日本時間5日)に行われ、フランスが1-0でパラグアイに勝利した。前半、フランスのキリアン・エムバペがプレー中に“チョップ”を食らうシーンが。ファウルを取らなかった審判に対し、欧州のメディアが批判の声を上げている。問題の場面は前半38分。パラグアイのゴール前に走りこもうとしたエムバペ