TCL、インテリアに溶け込むアートテレビ クラウドファンディング実施中
●アート × テレビの価値を検証
「TCL A400 Pro」シリーズは、テレビを「空間に調和するアート作品」として日常に取り入れる、新しいライフスタイルを提案する4K Mini LEDテレビ。
本体には、清潔感のあるライトウォールナットの木目仕上げを採用することで、さまざまなインテリアと自然に調和する。また、別売の壁掛け/自立式スタンドにも対応するため、絵画のように設置できる。
未視聴時には、世界の名画やAIアートを表示する「アートギャラリーモード」を備えており、低反射HVAパネルの採用によって映り込みを抑え、アートの美しさをそのまま表現可能となっている。
あわせて、QD-Mini LEDが高コントラストと10億色超の広色域を実現するとともに、ONKYO監修によるサウンドが臨場感豊かな音響空間を創り出す。
さらに、4Kなら144Hz、1080pなら最大288Hz(DLG時)の高速応答を実現し、VRR(可変リフレッシュレート)でスタッター・ティアリング・ブレを低減するなど、ゲーミング用途にも適している。
そのほか、Google TVを搭載しており、主要なストリーミングサービスに対応する。
インターフェースは、HDMI 2.1入力、USB 3.0、USB 2.0、有線LANポート、光デジタル音声出力を備えている。
なお、4月18日までの期間は、二子玉川 蔦屋家電「蔦屋家電+」(東京都世田谷区)とSHIBUYA TSUTAYA「GREEN FUNDINGタッチ&トライ」(東京都渋谷区)において、実機を確認できる。
