6月になりましたが、最高気温が30度を超える日がある一方、肌寒い日や夜は20度を下回ることもあり、日や時間帯によって寒暖差が生じやすくなっています。その際、体のだるさや不眠などの症状に悩まされる人は多いのではないでしょうか。寒暖差が激しい時期に体調を維持するコツについて、西梅田シティクリニック(大阪市北区)理事長の赤松敬之さんに聞きました。【要注意】これが「寒暖差」が激しい時期にやってはいけない“7つ