パルシステム生活協同組合連合会政府が2027年度に見直しを検討している水田政策について、国内で活動する生活協同組合6グループは6月23日(火)、農林水産省を訪問し、山本啓介農林水産大臣政務官へ「新たな水田政策策定に向けての提言」を提出しました。生産者と提携してきた消費者の立場から、持続可能な農業に必要な政策を求めます。 組合員325万世帯の声 提言は、生活クラブ事業連合生活協同組合連合会(東京都新宿区、