【サッカー|アルビ】ハードに走るサッカーでJ1昇格へ!激励会にサポーター1000人【新潟】
6月に閉幕した百年構想リーグでは、ハードに走ることなどをベースとした戦いで40チーム中7位の成績を収めたアルビ。J1昇格がかかる新シーズンに向けて、船越監督は・・・。
■船越優蔵監督
「基準は(百年構想リーグで)選手に植え付けてきたつもり。その上にさらなる個性と細部にはこだわっていきたい。」
■司会
「選手は練習がハードでヒーヒー言っていた。」
■船越優蔵監督
「そうですかね?走らないとできないのでサッカーは、走るのは当たり前でそれが仕事なので、ヒーヒー言われても・・・仕事でしょ。」
■奥村仁選手
「自分でもオレ犬なのかな?って思うぐらいボールを追いかけた。それで相手のボールを奪えたり、ディフェンスがうまく守備を出来たりしてよかった。」
■若月大和選手
「百年構想リーグでは、一生懸命走ったと自負している。(新シーズンは)10点以上取れるように頑張りたい。」
J1町田から新加入の桑山侃士選手は、初めての新潟でやってみたいことを聞かれると・・・
■桑山侃士選手
「魚がおいしいと聞いているので、釣りにいきたい。(Q.釣りは好き?)全然したことないです。」
個性豊かな選手たちがJ1昇格に挑みます。
■藤原奏哉選手
「新しいシーズンになりさらに厳しくなるJ2リーグだが、選手一丸で戦うのでサポーターの皆さんの熱い応援をよろしくお願いします。」
