ムバッペがW杯史上初の2大会連続得点王!! 通算ゴール数も単独トップ
北中米ワールドカップは19日に全日程を終了し、10ゴールのフランス代表FWキリアン・ムバッペが史上初の2大会連続得点王に輝いた。
ムバッペは初戦から2試合連続で2ゴールを奪うと、決勝トーナメントではスペインに0-2で敗れた準決勝を除いた全試合で得点。3位決定戦では2ゴールを記録して1970年大会のゲルト・ミュラー氏以来4人目となる、1大会10得点を記録した。
ムバッペは前回大会も8ゴールで得点王を受賞。W杯通算得点でも22ゴールで単独首位に浮上したストライカーが史上初の2大会連続得点王に輝いた。
2位は8ゴールのアルゼンチン代表FWリオネル メッシ、3位は7ゴールのイングランド代表MFジュード・ベリンガムとノルウェー代表FWアーリング・ハーランドだった。
ムバッペは初戦から2試合連続で2ゴールを奪うと、決勝トーナメントではスペインに0-2で敗れた準決勝を除いた全試合で得点。3位決定戦では2ゴールを記録して1970年大会のゲルト・ミュラー氏以来4人目となる、1大会10得点を記録した。
ムバッペは前回大会も8ゴールで得点王を受賞。W杯通算得点でも22ゴールで単独首位に浮上したストライカーが史上初の2大会連続得点王に輝いた。
2位は8ゴールのアルゼンチン代表FWリオネル メッシ、3位は7ゴールのイングランド代表MFジュード・ベリンガムとノルウェー代表FWアーリング・ハーランドだった。
