【セブン‐イレブン】海苔なし「銀しゃりむすび」発売 - 全6種類145円台〜、お米の美味しさをダイレクトに味わえる
セブン‐イレブン・ジャパンは6月23日、値ごろ感のあるおむすび「銀しゃりむすび」シリーズを全国で順次発売する。

「銀しゃりむすび」シリーズ発売
「美味しいお米を食べたい」というニーズに応え、「お米本来の美味しさを、もっとダイレクトに味わえること」をコンセプトに、あえて海苔を使用しない設計とした。
全国各地の優良な産地・品種の中から厳選したお米を数種類ブレンドし、お米への負荷が少ない「低圧精米」を採用。粒立ちがよく甘みが感じられるご飯になるよう独自の品質基準を定めた。各地域にはご飯を炊くプロ「炊飯マイスター」がおり、工場で炊き上がったご飯の品質を管理。ご飯は冷蔵庫で保管すると硬くボロボロになることから、製造から販売まで「20℃前後」の温度管理を徹底している。
パッケージデザインは透明素材をベースに、白・黒・シルバーインクのみを使用したシンプルなものとし、インク色数の見直しにより、商品本来の価値を高めながら手に取りやすい価格帯を実現した。日々の食事の中で気軽に選べるおにぎりの中でも、しっかりとした満足感を提供する商品として、発売する。
ラインナップは、「塩むすび」(145.80円)、「ツナマヨネーズ」(159.84円)、「焼しゃけ」(181.44円)、「辛子明太子」(181.44円)、「紀州南高梅」(159.84円)、「北海道産昆布」(159.84円)の6種類。
ツナマヨネーズは、まぐろ節粉とかつお節粉を加えてツナの旨みを引き立たせた。焼しゃけは、旨みとコクが詰まった白鮭を香ばしく炭火で焼き上げた。辛子明太子は、3種のだしや唐辛子などで7日間熟成。紀州南高梅は、柔らかい口当たりが特長の紀州南高梅をたたき梅にした。北海道産昆布は、食感の良い北海道産昆布を甘じょっぱく煮込んで佃煮に。塩むすびは、お米の美味しさをまっすぐに感じられるようシンプルに仕上げた。

左から「塩むすび」(145.80円)、「ツナマヨネーズ」(159.84円)

左から「焼しゃけ」(181.44円)、「辛子明太子」(181.44円)

左から「紀州南高梅」(159.84円)、「北海道産昆布」(159.84円)

「美味しいお米を食べたい」というニーズに応え、「お米本来の美味しさを、もっとダイレクトに味わえること」をコンセプトに、あえて海苔を使用しない設計とした。
全国各地の優良な産地・品種の中から厳選したお米を数種類ブレンドし、お米への負荷が少ない「低圧精米」を採用。粒立ちがよく甘みが感じられるご飯になるよう独自の品質基準を定めた。各地域にはご飯を炊くプロ「炊飯マイスター」がおり、工場で炊き上がったご飯の品質を管理。ご飯は冷蔵庫で保管すると硬くボロボロになることから、製造から販売まで「20℃前後」の温度管理を徹底している。
ラインナップは、「塩むすび」(145.80円)、「ツナマヨネーズ」(159.84円)、「焼しゃけ」(181.44円)、「辛子明太子」(181.44円)、「紀州南高梅」(159.84円)、「北海道産昆布」(159.84円)の6種類。
ツナマヨネーズは、まぐろ節粉とかつお節粉を加えてツナの旨みを引き立たせた。焼しゃけは、旨みとコクが詰まった白鮭を香ばしく炭火で焼き上げた。辛子明太子は、3種のだしや唐辛子などで7日間熟成。紀州南高梅は、柔らかい口当たりが特長の紀州南高梅をたたき梅にした。北海道産昆布は、食感の良い北海道産昆布を甘じょっぱく煮込んで佃煮に。塩むすびは、お米の美味しさをまっすぐに感じられるようシンプルに仕上げた。



