いよいよ発売Galaxy S10 /S10+まとめ。新イメージキャラクターにはモデルのKōkiさん
サムスン関本CMO「スマホが普及し、日本人の8割が持つようになった。GALAXYはこの10年、常にユーザー主体の姿勢で開発し続けてきた。有機EL、Sペンなどもどこより先駆けて投入してきた。カスタマーサービスにも力を入れている」 pic.twitter.com/uwbe0ucWfm
- ACCN @EngadgetJP (@ACCN) 2019年5月23日
関本CMO「日本初のGALAXYカスタマーサービスを地下に。最短60分で修理してお渡しする」 pic.twitter.com/4zXgWSlSfj
- ACCN @EngadgetJP (@ACCN) 2019年5月23日
そのほかイベントではInstagramとの連携も発表されました。インスタモードを使えばカメラアプリからそのままInstagramへ投稿できるとのことです。
そしてモデルのKōkiさんがGalaxyのイメージキャラクターとして起用されることも明かされています。Facebook代表、長谷川氏「GALAXYは素晴らしいパートナー。インスタモードは、カメラからそのまま投稿でき本当にシームレス」 pic.twitter.com/outiDnVvGo
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GALAXYイメージキャラクターの Kōki,さん。細っ pic.twitter.com/fyVdirWN9l
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ワイヤレスパワーシェアやインスタモードをKōki,さんが体験。しかし、細っ(クドい)...細い人は目がないんです pic.twitter.com/sTzQbfrQTX
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というわけで、これまでEngadget 日本版で取り上げたGalaxy S10 / S10+の記事を以下にまとめてみましたので、こちらも合わせてチェックしてみてください。
サムスン、Galaxy S10 / S10+ /S10e発表。ディスプレイ下指紋センサー搭載

サムスンが、新製品発表イベントUnpackedにて「今後10年間の基礎となる」スマートフォンGalaxy S10およびS10+を発表しました。事前情報どおり、背面3カメラを搭載、ベゼルがほとんど無くなった6.1型/6.4型のディスプレイは縦に持ったとき右上に自撮りカメラが入るInfinity O AMOLEDスクリーンを採用しました。このスクリーン下には指紋センサーも内蔵します。(つづき)
2年ぶり大刷新。Galaxy S10シリーズは何が変わったのか 実機レポ(石野純也)

サムスン電子は、米サンフランシスコで20日(現地時間)に、「Galaxy S10」「Galaxy S10+」「Galaxy S10e」の3機種を発表しました。実機は未確認ですが、5Gに対応した「Galaxy S10 5G」も別モデルとして用意していることを明かしています。これまで、Galaxy Sシリーズは大小2モデル展開でしたが、Galaxy S10からは小型のGalaxy S10eを加えた3モデル構成になります。(つづき)
Galaxy S10は背面も光る!純正の「LEDカバー」を試してみた

Galaxyには純正ケースも様々なものが用意されていますが、フリップカバーのフリップ部分が光る「LED View Cover」は閉じた状態でも着信などがわかる優れた製品です。NFCを利用する関係で日本発売のGalaxyシリーズには対応していなかったのですが、2018年秋発売の「Galaxy Note9」からようやく日本のGalaxyでも使えるようになりました。(つづき)
動画:サムスンの最新モデル、Galaxy S10+の実機をさっそくチェック(山根博士)

2018年2月20日にサンフランシスコで開催された「Galaxy Unpacked 2019」でサムスンはGalaxy S10シリーズを発表しました。3月8日にグローバルで発売予定の「Galaxy S10」「Galaxy S10+」「Galaxy S10e」3モデルのうち、今回は特に最上位モデルとなるGalaxy S10+にフォーカスをあて動作をチェックしました。(つづき)
解除は顔で? Galaxy S10 / S10+の画面内指紋センサーと保護フィルム問題

グローバルで一足早く展開されているGalaxy 10周年モデル、S10 / S10+は、ディスプレーに超音波式の指紋センサーを内蔵しています。まさに新技術って感じでカッコいいですよね(一番乗りではないですが)。ただ、このため市販の画面保護フィルムが使えない模様です。この件について、サムスンでは純正のものを使用するようにアナウンスしています。(つづき)
Galaxy S10+がDxOMarkでトップタイ。前面カメラは他社を圧倒

カメラレンズの性能指標を提供しているDxOMarkが、韓国サムスンのスマートフォン「Galaxy S10+」のスコアを公開しています。背面カメラはトップタイ、前面カメラは他社を圧倒するという、フラッグシップモデルにふさわしい評価です。(つづき)
10周年のGalaxy S、そしてFold。「安定良品」と「積極挑戦」の向こうに見える悩み(本田雅一)

MWC 19 Barcelonaの開幕直前に、サムスンが毎年恒例のモバイル製品発表イベント「Umpacked」を開催し、最新のGalaxy Sシリーズ(S10)と、予てから噂されていた折り畳み端末Galaxy Foldが発表されました。MWC直前にもかかわらず、寝る間を惜しんで書かれた記事が掲載されているので、ハンズオンレポートなどは現地からの声をご覧ください。(つづき)
ドコモ夏モデル発表、Xperia 1 / Ace・Pixel 3a・HUAWEI P30 Proなど全13機種

NTTドコモが2019年夏モデルを発表しました。スマートフォンが9機種、フィーチャーフォンが2機種、Wi-Fiルータが1機種の計13機種。全機種6月1日以降の発売と、例年に比べて発売が遅いのは新料金プラン「ギガホ」「ギガライト」の提供に合わせるため。(つづき)
Galaxy S10+ 「東京2020オリンピックエディション」ドコモが1万台限定販売

NTTドコモは、Galaxy S10+の「東京オリンピックエディション」を発表しました。ドコモオンラインショップにて1万台限定で販売されます。(つづき)
au、2019年夏モデルを発表〜TORQUEが2年ぶり復活

au(KDDI・沖縄セルラー)は、au 4G LTE対応の2019年夏モデルを発表しました。スマートフォンが8機種、フィーチャーフォンが1機種の計9機種をラインナップします。(つづき)
2019夏スマホ記事まとめ:縦長Xperia 1、50倍ズームP30 Pro、超タフTORQUE G04など個性派揃い

携帯大手3キャリアの2019年夏モデルをEngadget 日本版に掲載された記事で振り返ります。
フラッグシップモデルでは特徴が多様化。縦長ディスプレイになった「Xperia 1」、50倍ズームカメラの「HUAWEI P30 Pro」、タフネスに磨きをかけた「TORQUE G04」、オリンピック公式スポンサーがタッグを組んだ「Galaxy S10+ 東京2020オリンピックエディション」など、さまざまなアピールポイントを備えたモデルが増えています。(つづき)
Galaxy Buds 実機レビュー iPhone+AirPodsに勝る部分も

ワイヤレス イヤホンではトライ・アンド・エラーを繰り返してきた感のあるサムスン。Appleの新型AirPodsより安く(日本だと3000円程度)、洗練したデザインと機能を盛り込み世に送り出したGalaxy Budsは、すでに発売した国のユーザーから高い評価を得ています。(つづき)
