「洋服のもち方と収納のルールを決めてから、服が多くてもクローゼットが整うようになりました」と語るのは、ESSEフレンズエディターで整理収納アドバイザー1級の篠えりさん。ここでは、篠えりさんが3月に必ず実践するという冬服の手放し方と、機能的なクローゼットを保つ仕組みづくりについて、詳しく解説します。3月は「着なかった服」「着倒した服」を手放す1シーズン着なかった冬服は、手放し対象にします。チクチクしたり、胸