父はドミンゴ・グスマン氏中日などで活躍した元助っ人、ドミンゴ・グスマン氏の息子で、幸福の科学学園(栃木)のエミール・セラーノ・プレンサ投手が3日付でプロ志望届を提出した。7月に行われた栃木大会の3回戦では、小山西戦で9回に起死回生の同点アーチを叩き込んだ。さらに延長11回でも劇的なサヨナラ満塁弾を放ち、チームの勝利に貢献。栃木大会で幸福の科学学園は準々決勝まで勝ち進んだ。2007年11月7日生まれの17歳