「ブルーなレイこと、菊川怜です」 度肝を抜く衝撃ヴィジュアル公開!
ブルーレイの優位性を訴求し、ユーザーの普及を狙いとしたこのプロモーションは、「ついに来たぜ!ワーナーのブルーレイ2500円!」をキャッチフレーズに、年末まで展開予定。全身をブルーのファンデーションで塗った、“ブルーなレイ”がWeb、全国新聞広告、雑誌等で4月19日より順次露出開始される。その衝撃的な姿に、あなたも度肝を抜かれるだろう。
世界中で2,000万部を突破する絵本を鬼才スパイク・ジョーンズが実写化した、映画「かいじゅうたちのいるところ」のブルーレイが、5月19日より発売される事を皮切りに新作ブルーレイ発売時に継続的にメッセージを露出予定。
また、ブルーレイ販売店頭などでは、「ブルーレイならハイビジョン最高画質」を訴求する菊川怜ナビゲート映像や、画質比較ポスターなど、徹底的に「美しい地デジより、さらに上をいく」ブルーレイの優位性をアピールしていく。
今回の起用について菊川は「ブルーなレイこと、菊川怜です。今回の撮影では、はじめて(全身を)ブルーにぬることに挑戦して、試行錯誤の中で不安でしたが、楽しかったです。最初、起用されたと聞いた時、レイという名前に生まれてよかったと、心から親に感謝しました」と感激。「私もこういうギャグのような引っかけが好きなので、すごく嬉しくて自分的には本領発揮って感じです」とノリノリ。
ブルーレイの魅力については「なんといっても画質がとっても美しい、綺麗ということと、プラス音声も5.1chで迫力があって臨場感があって最高」と話し、「ワーナーのブルーレイは2500円ということで、価格もお手ごろになって、とっても嬉しいです」と、高画質のブルーレイが低価格で手に入る事について、喜びのコメントを寄せた。
そして、現在livedoor Blogでは、「『ワーナー・ホーム・ビデオ』のブルーレイで、どれが好き?」というお題で投稿を受付中。投稿の中から優秀者1名に、SHARP AQUOS ブルーレイプレーヤーか、ブルーレイ150タイトルの中から好きな作品を20タイトルが贈られるという豪華企画だ。気になる150タイトルはこちらから。ブルーレイを持っていない人も、既に活用中の人もどんどん投稿して欲しい。
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