吉田麻也 W杯キャンプでおいしかった食事ベスト3発表「サラサラ食べれる」「おかわりしちゃいました」
サッカー元日本代表で、サポートプレーヤーとしてFIFAワールドカップ(W杯)北中米大会で日本代表に同行したDF吉田麻也(37=ロサンゼルス・ギャラクシー)が、25日放送のinterfm「吉田麻也 Treasure in Talk」(土曜前9・00)に出演。米テネシー州ナッシュビルのW杯キャンプ地でおいしかった食事ベスト3を明かした。
「ナッシュビルのキャンプ地でおいしかったご飯ベスト3を発表したいと思います」とし、「第3位、カレー」と発表。「やっぱり試合後はカレーライス。これは鉄板です。みんな疲れていてなかなか喉に入っていかないよって中でカレーだとサラサラ食べられておいしいなっていうのでカレー。僕は試合出てないので関係なくサラサラ食べられたんですけど」と明かした。
続けて、「第2位、おでん。久しぶりにおでん食べました。やっぱり日本のおでん素敵です。こんな暑いのになんでおでんって思いましたが、おいしくておかわりしちゃいました」と話した。「20代の時っておでんとかってあんまりご飯のおいしさ分からなかったんですけど、やっと最近おでんの良さ分かるようになりました」と明かした。
最後に「第1位、フォー」と発表。「僕はグルテンフリーなので麺系食べられないことが多いんですけど、フォーはライスヌードルなので食べられるんですよね」と説明。「おいしかったな。トータルで3回くらい後半出てきたんじゃないかな」と振り返った。

