【これ描いて死ね】初回は7月3日・OPはキタニタツヤ・本PV公開!
>>>PV場面カットやキタニタツヤをチェック!(写真18点)
マンガ⼤賞2023⼤賞受賞、第70回 ⼩学館漫画賞受賞、数々の賞を受賞し、SNSでも多数の⾼評価を獲得している⼩学館『ゲッサン』連載中の『これ描いて死ね』。漫画を愛する全ての⼈に向けた、漫画浪漫成⻑譚が、待望のTVアニメ化。⾚城博昭監督×シンエイ動画のタッグで送る本作は、安海相役・関根明良、⼿島零役・早⾒沙織らの解禁から始まり、3⽉にはポコ太役・⽇高のり⼦、寺村七役・種崎敦美など、豪華キャストの発表に⼤きな反響を呼んだ。
東京都の島しょ・伊⾖王島に住む、主⼈公の安海相は、漫画を読むのが⼤好きな⾼校1年⽣。とある出来事がきっかけで漫画を創ることを意識し始める……。相が踏み出す漫画創りの道は、果たして!?作品を⽣み出す苦しみも歓びも余さず詰め込んだ、漫画を愛する全ての⼈に届けたい。漫画愛てんこ盛りな、 ”漫画×⼥⼦⾼⽣⻘春ストーリー” 。
本楽曲に関してキタニは、「創作活動とは『俺はここにいるぞ(いたぞ)』という絶叫」であり、「千年後の世にも俺を知ってほしいし、もしかしたらそれすら可能だと思わせてくれるのが創作だけど、その眼⽬は、今この瞬間の⾃分の有り様全てを⽬の前の紙に叩きつけることにこそある。創作とはつまり、『⽣きているかぎり上書き保存で更新され続ける遺書』である」と、インパクトのある本楽曲に込めた、熱い思いを語ってくれた。
そして主⼈公・安海が⾃らのバイブルである☆野0作の漫画『ロボ太とポコ太』と出会うシーンから始まる本PV(1)。個性豊かな各キャラクターたちが、漫画研究会を作り、そして創作の道に踏み込む中で感じる喜びや苦悩。OPテーマ『遺書』にのせ、漫画に懸ける⼥⼦⾼⽣たちの⻘春を映し出す本映像は、夏から始まるTVアニメ放送の開始をより⼀層期待させるものになっている。
「漫画を描く 漫画に懸ける 私たちの⻘春」漫画を愛する全ての⼈へ届け、作品を⽣み出す苦しみも歓びも余さず詰め込んだ漫画浪漫成⻑譚、TVアニメ『これ描いて死ね』は、2026年7⽉3⽇(⾦)より毎週⾦曜⽇本テレビ系フラアニにて23時30分から全国30局ネットで放送。お楽しみに。
※「日高のり子」の「高」は「はしごたか」が正しい表記。
※「種崎敦美」の「崎」は「大」の部分が「立」になる字が正しい表記。
(C)とよ⽥みのる/⼩学館/王島南⾼校漫研
外部サイト
関連情報(BiZ PAGE+)
-
アクスタ,
アクリルキーホルダー,
カンバッジ,
声優
