清楚な手島優「シンプルなレースの白い下着を」
番組ではこの日、下着屋で経験した“鬼ギレ”エピソードを手島が告白。手島は下着を買いに行く際、店員に「私に似合うやつをお願いします」と頼むと奇抜な下着を持ってくることが多いので、事前に「シンプルなレースで、35歳が着ても恥ずかしくないやつを…」とリクエスト。
また手島は「私、意外にも実は清楚で、すごく良いところの子なんです。高校の時の挨拶は『ごきげんよう』でした。茶髪にしたのも20歳ぐらいからなんですよ」と自身の清楚さをアピール。
それに対し番組MCのバカリズムは「出演者が誰も相槌を打っていないけど……いったん聞こう」と話し、笑いを誘った。それでも勢いが止まらない手島は「私だってシンプルなレースの白い下着を着けたいですよ」と願望を伝え、番組を締めくくった。
