ギャルモデル、“あご4センチ切った”整形前の真面目な卒アル写真を公開「EXILEのダンススクールに通ってました」

ギャルモデルのわだありが、コンプレックスだったあごの手術について明かし、整形前の高校の卒業アルバム写真とともに意外な過去を告白した。
ABEMAにて『MAD5(マッドファイブ)』が放送された。この番組は、野性爆弾・くっきー!、ハリウッドザコシショウ、しずる・池田一真、真空ジェシカ・川北茂澄、令和ロマン・松井ケムリの“MADな5人”によるロケバラエティである。唯一無二の発想と強烈な個性で“枠に収まらない5人”が、それぞれの感性と爆発力を武器に、さまざまなテーマへ切り込んでいく。今回は、番組から誕生したギャルモデル3人組「ケムリ三銃士」(田中るる、わだあり、HINA)のセンター争奪戦を実施した。
わだありは「あごがめちゃめちゃシャクれてて」と自身のコンプレックスを明かし、「あご4センチ切ったんですよ」と保険適用の医療整形で手術したことを告白した。番組では、整形前となる高校時代(当時18歳)の黒髪で真面目そうな卒業アルバムの写真が公開された。

部活について聞かれたわだありは、「ダンス部に入りたくって。でも第3オーディションまであるような部活で落ちちゃって」と苦い経験を語り、その後「EXPGっていう、あのEXILEのダンススクールに通ってました」と意外な経歴を明かした。これに対し、くっきー!が当時の顔写真を指して「え、この顔で!?」といじり倒し、スタジオは大きな笑いに包まれた。
