5月31日のアイスランド戦、そして北中米ワールドカップ本大会に向け、日本代表が同月25日に始動。早川友基、大迫敬介、長友佑都、吉田麻也、渡辺剛、瀬古歩夢、菅原由勢、小川航基、堂安律、上田綺世、中村敬斗、佐野海舟、鈴木唯人の13人で全体練習を終えたあと、ピッチでロンドを始めたのがコーチ陣だった。名波浩氏、齊藤俊秀氏、中村俊輔氏、前田遼一氏、長谷部誠氏など元日本代表が並ぶ豪華な顔ぶれによるロンドは見応え