宇野昌磨が「我慢の限界」「常識的に考えて直した方がいいよマジで」強い言葉で痛烈批判 渦中の相手判明でファンから総ツッコミ
フィギュアスケートの宇野昌磨選手がある人物を痛烈批判しました。
平昌五輪、北京五輪で計3つのメダルを獲得した宇野昌磨選手が2026年5月に本田真凜選手と共にアイスダンス挑戦を発表。
プロeスポーツチーム「VARRELのGAMER部門」に加入していて多忙を極める宇野選手が12日、自身のXである人へ強い言葉を使って非難しました。
「ちょっと我慢の限界です 午前4時とかまで起きてるせいで朝遅刻してくるの普通にありえないし今日なんて逆に夜22時からの予定なのに何故か寝坊してきた 常識的に考えて直した方がいいよマジで」と寝坊に対して怒りをあらわにしています。
しかし最後の一文に「すみませんでした」と平謝り。どうやら宇野選手は寝坊する宇野選手自身に痛烈批判をしていたようです。
このまさかの結末に、ファンも総ツッコミを入れていました。
