「方丈」の屋根裏から400年前のノミ 建立時に大工が置き忘れか
by ライブドアニュース編集部
ざっくり言うと
- 解体修理が進められている京都府京都市北区にある大徳寺の「方丈」(国宝)
- 屋根裏から、約400年前の大工道具「ノミ」が見つかった
- 1635年の建立時に、大工が置き忘れた可能性が高いという
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