「マジでふざけてる」「敬意がない」4失点の前半で交代。フランス代表22歳FWの振る舞いにファン唖然「テレビで見て、めっちゃビビった」【W杯3決】
現地7月18日に行なわれた北中米W杯の3位決定戦。フランスとイングランドが激突し、イングランドが前半だけで4点をリード。HTに4人を交代したフランスは後半に巻き返したが、最終的な結果はイングランドが6−4で勝利した。
フランスで前半のみのプレーに終わった1人がラヤン・シェルキで、ベンチに下がった22歳のFWは、大きめのバッグをクッション代わりにして、寝ころんだ状態で試合を見ている。
その様子がSNS上で拡散されると、以下のような声があがった。
「マジでふざけてる」
「彼が原因で、フランスの前半はひどかった」
「テレビで見て、めっちゃビビった」
「起用されずみんな批判してたけど、理由が分かった」
「22歳だなんて信じられない」
「ただの2003年生まれの子ども。理解してやってくれ」
「のんびり屋の男」
「何もせず休めていいね」
「まったく敬意がない」
「なんとまあ恥ずかしい」
「このヘタレは自分がレベル不足だと気づく」
「この時点でジダンは彼を選ばない」
「二度とフランス代表には選ばれない」
なぜそのような振る舞いをしたのか理由は不明だが、悪い印象を与えてしまったのは間違いないようだ。
構成●サッカーダイジェストWeb編集部
【画像】カメラが捉えた衝撃映像「なんとまあ恥ずかしい」交代後のシェルキは寝ころんで試合を見る「何もせず休めていいね」の声

