【W杯】ベッカム隣のイケメンは誰!? イングランド戦ファミリー観戦で話題「お父さんそっくり」
◇W杯北中米大会準々決勝 イングランド 2―1 ノルウェー(2026年7月11日 マイアミ)
FIFAワールドカップ(W杯)北中米大会準々決勝が11日(日本時間12日)に行われ、サッカーの母国イングランド(FIFAランク4位)がノルウェー(同19位)と延長戦の末に勝利。1―1のまま突入した延長前半3分にMFジュード・ベリンガム(23=レアル・マドリード)がこの日2点目となる決勝弾。チームトップタイの今大会6得点に伸ばし、2大会ぶりの4強進出に貢献した。
米MLSインテル・マイアミでオーナーを務める元イングランド代表デビッド・ベッカム氏はこの日もスタンド観戦。モニターにその様子が映し出されると会場は騒然。ファンからの声援に手を振って応える場面がありネットで反響。「おじさんになっても変わらず格好いい」「いつ見ても素敵」「ベッカム様はいつまでもイケメン」など歓喜の声が上がった。
今大会は生活の拠点となる米国開催とあって何度も試合会場に来場。この日は妻のヴィクトリアや“愛娘”ハーパーさんの姿もあり「まるでロイヤルファミリーみたい」「王室感ある」「絵になる家族」「娘さんまで可愛い」といった声もあった。
またネットからは「ベッカムの隣のイケメンは誰!?」と話題に。注目を集めた人物はかつてサッカー選手として活躍し、現役引退後はファッションモデルなどで活躍している次男のロメオ・ベッカム。23歳に成長した端正なルックスに「息子さんベッカムに似てる」「お父さんそっくり」「そっちもイケメンなのか」「一家そろってビジュいいじゃん」と反響を呼んでいた。

