西日本豪雨の記憶を伝える写真真備ふるさと歴史館 岡山県倉敷市の真備ふるさと歴史館に5日、2018年7月の西日本豪雨の記憶を伝える「まび水害伝承コーナー」が設けられました。 記念の式典に関係者ら約20人が出席しました。 「水害伝承コーナー」は、豪雨の記憶を後世に伝えようと地元の市民団体が企画したものです。写真や被災者の体験を記録したDVDなど約300点を公開しています。