カミラ王妃(76)が王室公務から離れ、海外で休暇をとることが明らかになった。チャールズ国王(75)が健康上の問題で公務を延期して以来、王妃は単独でイベントに参加するなど多忙な日々を過ごしてきた。そんな王妃が休暇をとることについて、王室専門家は「彼女は確実に休息して、リラックスするべきでしょう」と述べている。【この記事の他の写真を見る】チャールズ国王は前立腺肥大症の治療を受けるため現地時間1月26日に入院