冤罪を訴え続けてきた米男性 43年ぶりの釈放が叶う可能性 2021年11月12日 13時29分 リンクをコピーする by ライブドアニュース編集部 ざっくり言うと 米国で1978年に起きた殺人事件で服役し、無罪を主張し続けてきた62歳男性 3日間にわたる口頭弁論で証言に立ち、検察官も男性の主張を支持している 冤罪だと認められれば、43年ぶりの釈放が叶う可能性もある 提供社の都合により、削除されました。概要のみ掲載しております。