“総資産7億円”桐谷さん、入院は手術のためだった 株式書類は大丈夫ですか?の声にも返答
日本テレビ「月曜から夜ふかし」でおなじみで“総資産7億円”を公言している棋士で投資家・桐谷広人さん(76)が30日に公式X(旧ツイッター)を更新し、入院は手術のためだったと明かした。
桐谷さんは「21日朝、近所の病院に入院するので、妹に留守番に来て貰ったのです。6月期限の優待券は自分では使えないので妹や友人にあげました」と報告。19日に投稿をしてから、27日まで投稿がなかったため、心配の声も上がっていた。
「大丈夫ですか?」の声には「大丈夫でないから入院なのです」、「どこが悪い?」には「あちこちです」、「もう退院されましたか?」には「まだです。退院はしばらく先」と答えた桐谷さんに「お大事に」などの声が多く寄せられていた。
そして30日になると「29日の夕方、歌手の山口かおるさんがお見舞いに来てくださいました。写真右は、彼女が数日前に九州から送ってきた手術成功のお守り」と入院は手術のためだったと告白。また「入院中、株式関係書類は大丈夫ですか?」といった質問が寄せられると「自宅に保管してあります。開封が大変」と返していた。

