川島明、撃沈 街中華で店員ソワソワ→会計で声かけられるも意外な人物と間違えられる「ためになったね」
麒麟の川島明が1日、Xを更新。「自分が自意識過剰なことがわかりました」として、街中華での出来事をつづった。
川島は劇場終わりに「よく行く街中華」へ行ったところ「店員さんが少しソワソワしてたので僕だと気付いてくれたのかなと思ってたらお会計のとき声をかけてくれました」とソワソワしていた店員が、勇気を出して声かけしてくれたという。
その店員は「前からお声がけしたかったんですが失礼かと思いまして」と丁寧に切り出した後「もう中学生さんですよね」。
川島は「自分は自意識過剰なことがわかりました。ためになったね」と自虐で締めくくった。
ファンからは「キーが全然違うのに間違えられちゃったんですね…」「結び方が秀逸です」などの声の他、「麒麟ももう中も段ボールと中学生のイメージの時あったから田村のせい」「相方ホームレス中学生…段ボール…もう中学生?」などの声も上がっていた。
