北中米ワールドカップサッカー北中米ワールドカップ(W杯)は15日(日本時間16日)、グループGとHの初戦が行われた。優勝経験国スペイン、ウルグアイ、強豪ベルギーが登場したが、予想外の結果が相次ぎ、ネット上では驚きの声が漏れた。グループHの2010年大会覇者のスペインは、初出場国カーボベルデを相手にまさかの苦戦。ボール支配率60%超えと圧倒したものの、相手GKヴォジーニャの好守に阻まれスコアレスドロー。大会優勝