4月5日、キングコングの西野亮廣が自身のXを更新し、《毎日どこかしらの映画館に行って、「舞台挨拶」や「お客さんと一緒に映画を観る」を繰り返しています》と、自身がプロデュースしている『映画 えんとつ町のプペル~約束の時計台~』で “同伴鑑賞” をおこなっていると明かした。プロデューサーによる異例の “現場密着型プロモーション” が明らかとなり、波紋を広げている。