【W杯】守護神の“神の左”!ビニシウス止めた 鈴木彩艶のスーパーセーブ連発にファン大興奮!「偉すぎ」
◇W杯北中米大会決勝トーナメント1回戦 日本―ブラジル(2026年6月29日 ヒューストン)
FIFAワールドカップ(W杯)決勝トーナメント1回戦で、日本代表(FIFAランク17位)はブラジル(同5位)と対戦。後半13分に日本の守護神がスーパーセーブを見せた。
前半1―0とリードして折り返した日本代表。その中でGK鈴木彩艶(パルマ)がスーパーセーブを連発。しかし後半後半11分、MFカゼミロのヘディングシュートを浴びて失点。試合は振り出しに戻った。
同点に追いつかれて、嫌な空気が流れた後半13分。ビニシウスが股抜きでペナルティエリアに侵入。その勢いのままシュートを放つが、GK鈴木彩が左を伸ばしてスーパーセーブ。さらに右ポストに当たって、勝ち越しを許さなかった。
ネットでは「神!」「止めまくってる!」「偉すぎ!」「エグすいって!」「激アツすぎる」「日本を救いまくってる」「防御えぐいな」などの声があがった。
