11日(土・現地時間)にマカオのシティ・オブ・ドリーム内グランドハイアットで行われたLFC07で1年2カ月ぶりにリングに復帰した中原太陽だったが、後頭部への打撃で反則負けとなってしまった。その中原の話を、大会一部終了時点で訊いた。陣営は、最初のブレイク後の指示が反則負けの宣言だったこと、パンチは側頭部に落としていたということでプロテストしているが、本人は裁定自体よりも、極め切れなかったとに対し、反省の弁を