冨安健洋が所属するプレミアリーグの強豪アーセナルが、日本代表と韓国代表のアタッカーを“二枚獲り”するかもしれない。3シーズン連続で優勝を逃した名門の今夏の補強候補として取り沙汰されているのが、セルティックで公式戦33ゴール・12アシストをマークしている前田大然だ。英メディア『FOOTBALL FANCAST』は「マエダはわずか2500万ポンド(約48億円)で獲得できる可能性があり、絶対的な掘り出し物となるかもしれない