ウズベキスタンユニに日本語の“て”の字?右胸にどでかく刻まれ日本ファンからも疑問の声
◇サッカー FIFAワールドカップ2026(日本時間12日〜7月20日、カナダ・メキシコ・アメリカ)
W杯初出場のウズベキスタン。そのユニフォームが話題となっています。
ウズベキスタンはグループステージK組第1節でコロンビアに敗戦するも、初出場ながらMFアボスベク・ファイズラエフ選手が1点を返し、記念すべきウズベキスタン初ゴールを決めていました。
話題となっているのは、ウズベキスタンのユニフォームの右胸部分。ひらがなの「て」のような文字が刻まれています。白色のユニフォームにはっきりと書かれた「て」のような文字ですが、SNSではこれは何を意味するのか疑問に思う声で話題となっています。
そんなユニフォームに注目が集まるウズベキスタンですが、24日のポルトガル戦で負けを喫し、グループステージ2連敗。28日にコンゴ民主共和国と対戦します。