(C)真倉翔・岡野剛/集英社・童守小学校卒業生一同

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1月7日(水)よりテレビ朝日系全国ネット ”IMAnimation” 枠にて放送中の『地獄先生ぬ〜べ〜』第2クール、第十八話のあらすじと場面カットが公開。作中に登場するダイダラボッチ役は、杉田智和が演じる。

原作・真倉翔/漫画・岡野剛、両先生により、1993年から1999年にわたって『週刊少年ジャンプ』(集英社刊)にて連載され、シリーズ累計発行部数3100万部を誇る伝説の超人気オカルトコミック『地獄先生ぬ〜べ〜』。鬼の手を持つ霊能力教師 ”ぬ〜べ〜” こと鵺野鳴介(ぬえの・めいすけ)が、妖怪や悪霊の脅威から命がけで生徒を守る姿を描いた本作は、2025年7月に新アニメ化を果たし第1クールを放送。2026年1月より第2クールが放送開始となる。

このたび、2月4日(水)放送の第十八話『ダイダラボッチ』のあらすじと場面カットが公開。

<第十八話『ダイダラボッチ』あらすじ>
建設中のビルの陰でしおれる花を見つけた美樹は、ビルに向かって「どっか行きなさいよ」と悪態をつく。すると翌日、ビルは道路の反対側に移動していた! だが美樹以外誰もそのことに気づかない。ぬ〜べ〜に相談しても「妖気のたぐいは感じない」という。自分にしか認識できない、という状況は次第に不安から恐怖へと変わり…。

>>>第十八話の場面カットをすべてチェック!(写真7点)

作中に登場するダイダラボッチ役は、杉田智和が演じる。


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