「透明感えぐい!」フィギュア本田真凜がサンガスタジアムで魅せた“爽やか美貌&華麗なるPK”が話題!「国宝級の女神降臨」「蹴り方が非常口やん」
5月11日、サンガスタジアムで開催されたJ1リーグ第11節、京都サンガF.C.vs名古屋グランパスの一戦。1−1のドローに終わったゲームにスペシャルゲストとして招かれたのが、プロフィギュアスケーターで地元・京都出身の本田真凜さんだ。試合前のセレモニーでPK始球式にトライすると、レフェリーエスコートなどにも登場。紫&黒のサンガユニに似たシャツを着込み、スリムデニムと合わせた爽やかなコーデを披露し、ファン・サポーターの目を釘付けにした。
【画像】サンガスタジアムに“フィギュアの天使”が登場! 本田真凜の可憐な厳選ショットを一挙紹介!
現在はスポーツキャスターとしても活躍する23歳は、直後に公式インスタグラムで「サンガサポーターの皆様、今日は本当にありがとうございました!“まりんコール”超超嬉しかったです!!!Jリーグ生観戦、激アツでした」とメッセージを発信。さらに翌月曜日にも更新し、PKを蹴る瞬間など当日の舞台裏で撮影された可憐なショットを大量掲載した。
インスタのコメント欄にはさっそく賛辞やツッコミが続々。「京都の女神様!」「国宝級の女神降臨」「透明感えぐい」「めちゃんこ可愛い」「蹴り方非常口やん」「蹴り方が面白すぎる」「ナイスシュートでしたよ」「サッカーどころじゃなくなるな」「めっちゃ足長いですね!」などなど、大きな賑わいを見せている。
構成●サッカーダイジェストWeb編集部
