ラ・リーガのレアル・マドリードで行われた会長選挙はフロレンティーノ・ぺレス氏の勝利に終わった。2009年からレアルの会長職に就いており、今回の勝利で任期はさらに伸びることに。そんなぺレス氏と会長の座を争ったのが、青年実業家のエンリケ・リケルメ氏。マンチェスター・シティのアーリング・ハーランドとロドリの獲得を公約に掲げ、さらにはこの公約を果たせない場合は、10万人のソシオの会員費を負担すると発言し、話題と