ニューストップ > IT 経済ニュース > ITビジネスニュース > ホンダ「N―BOX」安全性向上のポイントは ホンダ「N―BOX」安全性向上のポイントは ホンダ「N―BOX」安全性向上のポイントは 2019年10月6日 4時0分 ニュースイッチ リンクをコピーする みんなの感想は? 写真拡大 ホンダは3日、軽自動車「N―BOX(エヌボックス)=写真」を一部改良して4日発売すると発表した。安全性能を高めたのが特徴。衝突被害軽減ブレーキを横断中の自転車に対応させたほか、夜間の歩行者検知性能も向上させた。またリアカメラの画素数を従来の30万から100万に高め、より明確な映像で後方を確認できるようにした。価格は141万1300円(消費税込み)から。月販計画は1万5000台。 このほか一部改良では、従来は4輪駆動(4WD)車のみの採用だった運転席・助手席シートヒーターを標準搭載するなどして快適性も高めた。 リンクをコピーする みんなの感想は? 外部サイト トヨタ自動車などから100人参加、救命艇脱出訓練 独立心の強いスバルがトヨタグループ入り、“クルマ愛”で関係深める 自動車の溶接検査時間が4分の1以下に、東芝がロボットシステム実用化へ