シベリア抑留2万人分の資料をカザフスタンで発見 厚労省が写し入手

ざっくり言うと

  • 厚生労働省は14日、戦後にシベリア抑留された日本人の記録について発表した
  • 氏名などを記した約2万人分の資料がカザフスタンで見つかったという
  • 同省は資料の写しを入手しており、抑留死亡者の身元確認を進める

提供社の都合により、削除されました。
概要のみ掲載しております。

関連ニュース

ランキング