2019年8月、鹿児島県出水市で4歳の女の子が死亡し、母親の交際相手の男が暴行の疑いで逮捕された事件。
児童相談所は4日の会見で、一時保護しなかった判断は「適切だった」とした
日テレNEWS NNN
男は逮捕前、げんこつは「しつけの一環」という趣旨の話を友人にしていた
女児は母親の不在時に1人で外出していた可能性があることが3日、分かった
共同通信
警察は児童相談所に対し、女児を一時保護するよう2度通告するも対応されず
娘の頭を手で殴った疑いがもたれており、容疑を認めているという
読売新聞オンライン