今回は韓国を拠点に活動するマッソーがソウルと水原を訪れ、本場の絶品グルメを次々と爆食する様子を紹介しています。

1食目に訪れたのは、水原駅のすぐ近くにある24時間営業の「アダミ食堂」。1,200円のタロクッパを注文すると、器の中にはお肉がたっぷりと入っており、マッソーは「モーニングプロテイン!」と朝から大満足の様子を見せます。続く2食目では、1,100円の骨付き豚肉ヘジャングクを堪能。骨からほろりと剥がれる柔らかいお肉の味わいに、「美味すぎてご飯おかわりしちゃったぜ!」と食欲が止まらない姿が収められています。

3食目は、ソウルのタプシムニ駅近くに位置する「オムマキムチチゲ」へ。真っ赤なスープが食欲をそそる1,200円のキムチチゲを口にすると、「辛いだけじゃなくて旨みが圧勝してマッソー!」と絶賛。あまりの美味しさにご飯の消費が追いつかない中、店員から嬉しい卵焼きのサービスが。ホカホカの白米に卵焼きとキムチチゲをダブルトッピングし、豪快に平らげました。

4食目は「テソン食堂」で、3,300円のナッコプセ2人前セットを注文。たっぷりの具材に麺を投入して数分煮込んだ一品を頬張り、「最初に海鮮の甘みが来て、その後にタレの味が一気にピークを迎える」と的確に食レポ。「ほんまに中毒性ある味です!」と大絶賛し、大満足の表情で食事を締めくくっています。

韓国ならではの豪快で旨みたっぷりのローカルグルメは、見ているだけで食欲が刺激されます。次回の韓国旅行でのお店選びの際に、ぜひ参考にしてみてはいかがでしょうか。

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