【北斗の拳】第11話「南斗の男」先行場面カット&あらすじ公開!
原作・武論尊、漫画・原哲夫によって生み出された伝説のアクション漫画『北斗の拳』。1983年、『週刊少年ジャンプ』にて連載を開始した本作は、圧倒的な画力で描かれる世界観とキャラクタービジュアル、そして究極の暗殺拳 ”北斗神拳” で悪を倒す主人公・ケンシロウの生き様が読者の心を鷲掴みにしてきた。
『北斗の拳』は1984年のTVアニメ化を皮切りに、様々なメディアミックスを通じて現在まで国内外のファンに愛され続けている。累計発行部数は1億部を超え、まさに ”アクション漫画の金字塔” と呼ぶにふさわしい存在となった。
そして、2026年――。
『北斗の拳 -FIST OF THE NORTH STAR-』として、新たなスタッフ・キャストと最新の映像技術によって原作の魅力を余すことなくアニメ化する。世紀末を生きる漢(おとこ)たちの闘いが、令和の時代に新たな伝説を刻む――!
<第11話「南斗の男 あらすじ>
子どもたちを預かる代わりに村の護衛をする条件を受け入れ、村へとやってきたケンシロウたち。その村には豊かな湧き水のおかげで多くの作物が育ち、花までも咲いていた。その光景を見ていたケンシロウの前に、死んだはずの恋人・ユリアに似たマミヤという女性が現れる。一方、村の外では女性と見紛うほどの美しき男が、胸に7つの傷を持つ男を探しまわっていた……!!


>>>第11話の先行カットをすべてチェック!(写真16点)
そして、マミヤの村の長老役は木下浩之、マミヤの弟・コウ役は大河元気、バーの店主役は花輪英司に決定。キャストからコメントも到着した。
(C)武論尊・原哲夫/コアミックス, 「北斗の拳」製作委員会
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