ニューストップ > IT 経済ニュース > ITビジネスニュース > ソフト開発技術を競うロボコンの開催概要が決定 ソフト開発技術を競うロボコンの開催概要が決定 ソフト開発技術を競うロボコンの開催概要が決定 2019年2月17日 7時0分 ニュースイッチ リンクをコピーする みんなの感想は? 写真拡大 組込みシステム技術協会(東京都中央区)は14日、ロボット競技会「ETロボコン2019」の開催概要を都内で発表した。大会で使うコースを披露したほか、同大会に長年参加する企業によるパネルディスカッションも初めて開いた。 ディスカッションには情報技術開発(東京都新宿区)、日立産業制御ソリューションズ(茨城県日立市)、日本精工の担当者が出席した。人事担当者ら約50人の参加者が耳を傾けた。 同大会は全チームが同じ部品で作った同型のロボットを使用。コースを自律走行させるなどしてソフトの開発技術を競う。全国12地域での地区大会を経て、11月20日に横浜でチャンピオンシップ大会を開催する。 リンクをコピーする みんなの感想は? 外部サイト 「アバター」開発最前線に見る、人間が兼ね備えた能力の素晴らしさ 【動画あり】AIが製品の組み立て作業を指導する時代に キリンがRPA導入で年9万時間の削減を目指す業務