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ニューヨークさらば青春の光がMCを務めるABEMAオリジナル番組『愛のハイエナ season3』。

2月4日(火)放送の同番組では、スタジオゲストの井上咲楽が14歳の頃の“失態”を打ち明ける場面があった。

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『愛のハイエナ』シリーズは、“愛に飢えたハイエナ”となったニューヨークさらば青春の光の4人が、愛をテーマに人間の欲望をあぶり出し、つい覗き見したくなる瞬間にしゃぶりつく、遠慮を知らないドキュメントバラエティ。

今回は、元モーニング娘。の加護亜依が10代で出産した女性のもとを訪れ、ドラマの題材にもなった“14才の母”のリアルとその後の人生を取材した。

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その模様を見ていたスタジオでは、ニューヨーク屋敷裕政から「14歳のときどんな感じだった?」と聞かれた井上が、「バレー部に入っていて、じゃんけんで負けた人の端末でセクシービデオを見ようってなった」と振り返る。

じゃんけんで負けた井上は「私が持ってたiPod touchで見ることになった。そしたら翌日から請求のメールが毎日届いちゃって、ずっと怯えてました」と回顧。

井上のかわいらしいエピソードにほっこりしながらも、屋敷は「子どもができたとレベルが違う」とツッコミを入れ、笑いを誘っていた。

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