1993年、上宮(大阪)でセンバツ優勝時の主将だった黒川洋行さん【写真:編集部】フルカウント

次男が智弁和歌山、三男が星稜へ まさかの対決で父はどこに座る

ざっくり言うと

  • 黒川洋行さんは、息子3人全員が名門野球部に入り甲子園に出場している
  • 次男・史陽は智弁和歌山、三男・怜遠は星稜で、17日の3回戦で対戦する
  • 三男はベンチ外なので、黒川さんは最後の夏となる次男の智弁側に座りそうだ

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