ニューストップ > JOURNEYニュース > つかみそこねた尻尾 〜境港編〜 つかみそこねた尻尾 〜境港編〜 つかみそこねた尻尾 〜境港編〜 2013年2月21日 9時0分 みちくさ学会 リンクをコピーする みんなの感想は? 写真拡大 (全2枚) みちくさ学会読者の方なら、数年前までNHKで「熱中時間 忙中“趣味”あり」という番組があったことを記憶している方も多いでしょう。一般人から見たら「些細な」ことに熱中している人を毎回紹介する番組で、さしずめみちくさ学会の講師陣であれば全員有資格者。私も「あほやなぁ〜」と笑いながら、自分のことは棚に上げて楽しんでいました。ある日の主人公は三遊亭円丈師匠。師匠は「日本参道狛犬研究会」会長でもある狛犬研究の第一人者。「狛犬探訪のついでに仕事をしている」と豪語しています。全国の狛犬を訪ね歩き、狛犬を分類整理し、ホームページで公開、あげくに本を出す。師匠の活動、「狛犬」を「鍾馗」に置き換えれば私のことですがな。という訳で、大いなる共感を持って、ごろごろしながら番組を見ていた私は飛び起きました。鍾馗さんを探せ!!: 京都の屋根のちいさな守り神 リンクをコピーする みんなの感想は? 外部サイト マンホーラーの聖地 名古屋市下水道科学館とは 東京タワー下の富士見坂 【レポート】トマソン観測センター主催プレトマソン31