2019年4月21日、神戸市の市営バスが歩行者をはねた事故。
運転手が、事故時に「前をよく見ていなかった」と供述していると分かった
共同通信
バスの後ろを走っていた車が、人がなぎ倒される事故の瞬間を捉えていた
日テレNEWS NNN
運転手には糖尿病の持病があり、日頃からインスリンを使用していたという
読売新聞オンライン
事故当時、横断歩道を渡っていた専門学校生は危険を察知してよけたという