「目元に加えたい3つの色」絶妙色のライナー・シャドウとその使い方
≫【8選】使い続けて目力アップ:「目元専門コスメ」の名品
001.
「カーキ」が新ベーシックカラー

たとえば渋いチェックジャケットの相棒に。薄づきのカーキなら目元を引き締めながらもストイックになりすぎず、保守的なジャケットスタイルにも抜けと新鮮味を呼び込める。チェックジャケット 29,700円/uncrave シアータートルネックトップス 11,000円/イウエン マトフ(イウエン マトフ 横浜店)

▼HOW TO
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のa
をアイホール全体に塗り、ブラウンの土台をつくる。2
で長めのワンストローク。2色でまぶたに陰影をつくれば、くすみ色だけでもシャープな目元が実現。▼COSMETIC
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シグニチャー カラー アイズ 112(2022年1月7日発売・限定色) 7,700円/SUQQU クリアな発色のブラウン。ブルーは肌にのせると透明感のある使いやすい色みに。2.
SNIDEL ディファイニング アイライナー 05 3,080円/スナイデル ビューティ002.
デニムのように「ブルーのライナー」

ラインには出せない隙と遊び心をもたらしてくれるブルーのライナー。デニムをカジュアルなまま終わらせたくない、とはいえ女っぽいメイクはトゥーマッチ。そんなときにも試したい、明度をおさえた知的な色。デニムジャケット19,900円、デニムパンツ 18,000円/ともにN.O.R.C by the line(N.O.R.C)

▼HOW TO
?アイシャドウは塗らず、
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を目尻に引く。目のキワではなく、二重幅をなぞるように少し上にラインを描くとモードなまなざしに。?ポイントを目の外側に置いたら、チーク
2
はやや内側に塗ると調和がとれる。▼COSMETIC
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コール・クチュール・ウォータープルーフ No.04 3,520円/パルファム ジバンシイ2.
RMK カラースティック 01(2022年1月7日発売) 3,300円/RMK Division003.
ベージュの延長・ゴールドのようなイエロー

仕込んでひかえめなポイントとして使うのが定番のイエローを、ときには大胆かつ軽やかに広げて。肌なじみのいいベージュの延長・ゴールドに近いマットなら色みを選択すれば、イエローもまぶたになじみ、意外と大人にふさわしい完成度。スエット 29,480円/ホリデイ

▼HOW TO
?目のキワを避けたアイホール全体に
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を塗る。肌色を残すことで派手になりすぎる不安が払拭され、まぶたの立体感も強調できる。下まぶたのキワも1
でなぞる。?マットなオレンジリップ

