和歌山電鉄貴志川線貴志駅の三毛猫駅長「たま」が、2015年6月22日に急性心不全で死んだ。人間の80歳ほどに相当する16歳だった。
駅舎に設けられた祭壇には今も大勢のファンが供え物を持ち寄っているという
読売新聞オンライン
同国ネットで「韓国の国会議員死亡のニュースより悲しい」との声があがった
Record China
前日、療養先を見舞った小嶋光信社長の声に「にゃあ」と答えたという
スポーツ報知
「たま駅長は逝ってしまったけど、温かな物語を残してくれた」など
マイナビニュース